MR-SKY’s diary

仕事と育児と日常と

ガンダム一気読み

お盆休みで、ひとまずファーストガンダムを制覇した!

その中で、なぜ味方(連邦軍)のキャラよりも相手方(ジオン公国)のほうが、魅力有るというか名前を覚えているのか考えてみました。


まず、連邦軍側での印象に残っているのは
・リュウ
・マチルダ中尉
・スレッガー中尉
・他主人公達

ですが、ジオン公国側で印象に残っているのは
・ランバラル(ハモン)
・マッシュ、オルテガ、ガイア
・ククルスドアン
・ララァ
・ガンダムに爆弾仕掛けた兵士達
・シャアやザビ家の人間他

うーん、どう見てもジオン公国側の方が良く覚えてる!

これは、普段真面目にしている人がたまに悪い事したら、『いつもはあんな事をする人でないのに』なんて思われるけど、普段ヤンチャな人がたまに良いことをすると『人は見掛けによらない』ってすごく褒めて貰える心理に似ているのかなと思う。

少し違うか。

では、例えば凄く楽しかったり悲しかったことは何時までも覚えているけど、普段の日常生活でのありふれた事はすぐに忘れてしまう事に似ているのかな?

これも違うか。

でも1つわかったことがある!

それは、観るときは何か他のことをしながら観てるよりも、それだけに集中して観るときのほうが頭に入るし、また細かい設定とかにも目が行ったりしますよね。

これは、他のことにも当てはまりますね。

普段から意識意識!